ウェス・アンダーソン監督の新作映画を見てきました。
「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」「ライフ・アクアティック」の監督です。
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父の死をきっかけに疎遠となっていた3兄弟が、
インドでの旅を通して絆を取り戻そうと繰り広げる珍道中を、
ユーモアとペーソスを織り交ぜオフビートに綴るロード・ムービー。
via.allcinema
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キャラクター、俳優達の顔、会話、インドの景色・光景、間、音楽。
、が印象に残ってるかなぁ。
特に俳優達の顔がとてもよいです。
おかしみも含みつつ、憎めない愛嬌のある映画だなぁと。
ひょっこり顔出し程度のビル・マーレイなんてずるいすよ。
公式サイト:THE DARJEELING LIMITED
先日山村浩二さんの講演会にいってきました。
絵画とアニメーションについての関係というテーマで
様々なタイプのアニメーションを見ることができまして、
その中で気になったものをメモ。
ちなみにYoutubeじゃないのは、リンクで動画が見れるページに飛びます。
ライアン・ラーキン「Walking」
ノーマン・マクラレン「色彩幻想」(画質がよろしくないけど…)
ジョルジュ・シュヴィツゲベル「JEU」って作品を見て、
いいと思ったのだけど、見つからなかったので、
代わりのものを。
「78 Tours」
Wendy Tilby & Amanda Forbis「When the Day Break」(1999)
"
キャロライン・リーフ「The Street」(1976)
Ishu Patel「Afterlife」(1978)
最後に山村浩二さんの「知られざるアニメーション」というブログを。
アニメーション情報が満載で素敵です。
あけましておめでとうございます。
しばらくブログを書かないまま年が明けてしまいましたが、
気持ちを新たに2008年は更新していくようにしたいなと思っております。

何卒よろしくお願いいたします。
Philips Electronicsにによって開発された「Aurea」は液晶フラットTVと照明を組み合わせた新製品。
テレビの枠の部分がLED照明となっており、画面の色に合わせて照明が変化する「アンビエント・ライト」という機能を搭載されてます。
このテレビのためのコンテンツがステキです。
ウォン・カーウァイの新作ショートフィルムってところに惹かれて見てみたんですが、
映像が映っている画面周りがとても魅力的に変化していて、
テレビの方にも興味が湧いてきて…
こういうテレビでウォン・カーウァイのような色鮮やかな映画を見るって
とても心地よい体験だろうなぁと思わず想像してしまいました。。
ショートフィルムの方に照明あるものとないものが体験出来るので、
一度ご体験してみてはいかがでしょう?
Webだけじゃなくて実際にこのテレビ見てみたいなぁ。
と、思ったら日本での発売は今のところ未定らしい。

UNOの新しいキャンペーン。
新しくなった uno " FIBER NEO " でのイメチェン度を競う
『 イメチェンキング決定戦 』 が行われています。
見たことはないけど、全国のイベント会場や薬局に
写真を撮って応募する機械があるそうです。
その機械で" FIBER NEO " で使用前・使用後を撮影して投稿。
そのあとサイトで投稿されたものを評価できて、
ランキングがつけられます。
素人投稿をいい感じに見せてるなぁと。

カナダのバンドThe Arcade Fireの"Neon Bible"という曲のインタラクティブなミュージックビデオ。
そういえばこんなミュージックビデオってなかったなぁ。
映像の世界ではいろいろ進化したりしてたけどなぁ。
これからこの新しい試みがどんどん増えていくと、いいなぁと
希望を込めて…